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[White Paper] 【第二弾】後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養制度の動向 ~PHRデータから見えた制度の効果と影響~

厚生労働省が発表した「後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養制度」が2024年10月1日からスタートし、市民・患者の自己負担が増加するため、治療動向の変化が起きる可能性があります。そこで、harmoおくすり手帳に登録しているユーザーのPHR情報を解析した結果を公開しています。

第二弾では、解析対象に経口剤以外の全ての剤型を追加し、制度開始後2週目までの後発医薬品率の変化を剤型別、ATC分類別で解析した結果について記載しています。

概要

【第二弾】後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養制度の動向

  • harmoユーザー母集団における後発医薬品比率(数量ベース)の変化(続報)
  • 剤型別harmoユーザー母集団における後発品比率(調剤機会ベース)の変化
  • ATC分類(第1レベル)別harmoユーザー母集団における後発品比率(調剤機会ベース)の変化

バックナンバー

第一弾:ダウンロードはこちら

  • harmoユーザー母集団における後発医薬品比率(数量ベース)の変化(速報値)
  • 制度施行前後で後発医薬品比率(数量ベース)の変化の大きかった薬剤ランキングTop50

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