「第18回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2018in富山」出展・ポスター発表のお知らせ

2018年9月16日(日)~17日(月・祝)の2日間、「第18回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議 in 富山」にて、サイトサポート・インスティテュート株式会社(SSI)が企業ブース出展及び11題のポスター発表を行います。

企業ブースでは、SSIの目指すHuman Valueをさらに高めるための取り組みをご紹介いたします。デジタル活用による業務改革を表現した催しも行う予定です。会場にお越しの際は、SSIのブース(ブース番号:18)にお立ち寄りください。

また、日ごろのCRC業務から見出された課題の検討や医療機関と連携した研究成果について、SSI社員によるポスター発表もございますので、ぜひご覧ください。

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

 

出展のご案内

学会名 第18回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2018in富山
http://ccct.jp/crc2018_toyama/
会期 2018年9月16日(日)~17日(月・祝)
会場 富山国際会議場(メイン会場)
〒930-0084 富山市大手町1番2号

ANAクラウンプラザホテル富山
〒930-0084 富山県富山市大手町2番3号

富山市民プラザ
〒930-0084 富山市大手町6番14号
ブース ブース番号 : 18
 

ポスター発表

弊社社員がポスター発表を行いました。
発表詳細は、こちらからご覧ください。

1)公立医療機関における治験関連文書の電磁化への取り組み

発表者 原田知幸、入江みゆき、土井望、津野智史、辻野由香梨、三木朋子
 

2)逸脱はいつ起こる? ~なぜ繰り返される?~

発表者 三矢麻理子、江端将門、山﨑真由美、大津由季、根岸美智子、米田笑加
 

3)小児治験のプロトコールと医療機関での実状における課題の検討~CRCの立場から~

発表者 齋藤亜美、薮内純子、五十嵐淳
 

4)後期高齢者の治験組み入れについて

発表者 赤倉由佳、西森小美、高出望、桂田しずく、碓井理恵
 

5)CRCの業務効率向上につながる電子カルテ機能の使い方

発表者 福池千佳、森侑季、廣田真友子、今野紗希
 

6)原資料特定リストの作成と活用の実態を通して~治験の効率化と品質向上につなげるには~

発表者 柏木香那子、若林祐子、坂口さやか
 

7)CRCの立場における治験実施計画書に規定された治験薬投与中止及び投与完了後の被験者追跡調査についての検討

発表者 西山美代、久保茜、松江春奈、柴垣明佳、池田光国、菅野絵里奈、寒佳子、上島智紘
 

8)SMO支援医療機関におけるRisk Based Approach(RBA)
~Risk Based Monitoring(RBM)実装のための3STEP~

発表者 阿部朝美、小寺遥香、西部実幸、渡辺和哉、小原菜美恵、齊藤優介、海老澤美知子、青木千絵、武田朝子、伊藤久子
 

9)経験した治験薬温度逸脱の検証から得た新たな気づき

発表者 上田泉、渡辺初美、田尻貴裕、梅阪千香、庄野佳代子
 

10)多施設共同医師主導治験の効率化に向けたSMOと調整事務局の連携

発表者 SSI:新井直美、三浦妙子、中村由香里、村山和、齋藤恵梨香
東北大学病院・臨床研究推進センター:山崎直也、草場美津江、保坂実樹、伊師賢樹
 

11)多試験進行中の治験実施施設において、治験責任医師が体調不良のため長期不在となった場合の対応事例

発表者 久保まい、磯本真理子、丸山智子、大木彩子、廣川愛

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