セミナー「選定療養制度がもたらす後発医薬品へのシフト~harmoおくすり手帳データでみる現状~」のお知らせ
厚生労働省が発表した「後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養制度」が2024年10月1日からスタートしました。harmo株式会社では、harmoおくすり手帳に登録しているユーザーのPHR情報を解析した結果を公開しています。
White Paper「後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養制度の動向」
ダウンロードはこちら
今回、2024年12月23日(月)に無料ウェビナー「<harmoランチタイムウェビナー>選定療養制度がもたらす後発医薬品へのシフト~harmoおくすり手帳データでみる現状~」を開催いたします。 本ウェビナーでは、最新の電子おくすり手帳データを活用した選定療養制度の影響分析をご紹介します。ウェビナーは今後も定期的に開催予定です。
皆さまのご参加を心よりお待ちしています。
開催概要
| セミナー名 | <harmoランチタイムウェビナー> 選定療養制度がもたらす後発医薬品へのシフト~harmoおくすり手帳データでみる現状~ |
|---|---|
| 日時 | 2024年12月23日(月) 12:10-12:40 |
| 開催形式 | Zoomによるウェビナー ※ なお、本ウェビナーは製薬企業または製薬企業に関係のある方を対象としております。同業他社の方などはお申込みいただいてもお断りする可能性がございますので、予めご了承ください。 |
| 演者 | harmo株式会社 事業開発部 香田 裕史 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | harmo株式会社 |