学会発表

発表年

2019年

第46回日本毒性学会学術年会(2019/6/26~2019/6/28)

[ポスター発表]ラット心筋障害モデルを用いた心臓超音波Vector Flow Mappingによる血流動態評価法の検討
   発表者:中根 史行、他4名
[ポスター発表]アデニン誘発慢性腎障害ラットにおける尿中L-FABP及び新規腎障害バイオマーカーの変化
   発表者:鈴木 慶幸、他9名
[ポスター発表]皮膚毒性評価法の検討 -ダニ抗原誘発マウスアトピー性皮膚炎モデルを用いて-
   発表者:永山 愛美、他3名

第18回日本再生医療学会総会(2019/3/21~2019/3/23)

[ポスター発表]NOGマウスの長期飼育における背景データ
   発表者:赤根 弘敏、他3名

第10回JBFシンポジウム(2019/2/12~2019/2/14)

[ポスター発表]生体試料中におけるバイオマーカー濃度測定法の比較
   発表者:北原 沙也加、他4名
[ポスター発表]How should we be able to standardize the lipidomics data?
   発表者:中川 史之、他3名
[ポスター発表]Future relationship between Pharma and CRO in bioanalysis outsourcing
   発表者:羽成 優、他7名

第35回日本毒性病理学会学術集会(2019/1/31~2019/2/1)

[ポスター発表]急性出血性胃炎で死亡したミニブタの血管病変についての病理組織学的検討
   発表者:奥田 須美子、他5名

2018年

第45回日本毒性学会学術年会(2018/7/18~2018/7/20)

[ポスター発表]マウスの血液検査におけるマイクロブラッドサンプリング(MBS)法の有用性
   発表者:岩波智徳、他6名
[ポスター発表]PCR法による移植細胞検出法の検討
   発表者:小松弘幸、他5名
[ポスター発表]イヌを用いた2種のガイドワイヤーの血栓性評価検討
   発表者:國枝正幹、他3名
[ポスター発表]ICRマウス、NOGマウス及びSDラットを用いた呼吸機能評価の比較検討
   発表者:永山愛美、他3名
[ポスター発表]マトリゲルのB16F10メラノーマ細胞増殖に対する作用
   発表者:清水茂一、他4名

第17回日本再生医療学会総会(2018/3/21~2018/3/23)

[ポスター発表]NOGマウスを用いた安全性薬理学的評価を組み入れた一般毒性試験
   発表者:赤根 弘敏、他7名

第35回信州実験動物研究会(2018/3/2)

[口頭発表]マウスを用いたマイクロブラッドサンプリング(MBS)法の検討
   発表者:岩波 智徳

第37回実験動物病理標本交見会集会(2018/2/22)

[口頭発表]NOGマウス 脾臓、肝臓 No. 10
   発表者:赤根 弘敏、他3名

第9回日本安全性薬理研究会学術集会(2018/2/9~2018/2/10)

[ポスター発表]イヌにおけるイソフルラン及びハロセン麻酔下でのQT間隔の比較
   発表者:斉藤 裕之、他2名

第9回バイオアナリシスフォーラム(JBF)シンポジウム(2018/2/8~2018/2/9)

[口頭発表]Various approaches to antibody drug measurement - comparison of analytical methods -
   発表者:團野 典行

第34回日本毒性病理学会学術年会(2018/1/25~2018/1/26)

[ポスター発表1] ミニブタの壊死性動脈炎を伴う急性出血性胃炎の1 症例
   発表者:江田 景、他7名
[ポスター発表2]NOG マウスに発生した皮下腫瘍の一症例
   発表者:赤根 弘敏、他5名

2017年

日本薬物動態学会第32回年会(2017/11/29~2017/12/1)

[ポスター発表] Application of micro blood sampling (MBS) method using mice for drug concentration measurements study
   発表者:水落 正慶、他5名

第28回クロマトグラフィー科学会議(2017/11/15~2017/11/17)

[口頭発表] 液体クロマトグラフィー /四重極 -フーリエ変換型質量分析計を用いたオゴヌクレオチドの定量
   発表者:林 善治

第5回日本先進医工学ブタ研究会(2017/10/14)

[口頭発表] シミックファーマサイエンスにおける実験用ブタを用いた試験の実施状況について
   発表者:奥田陽、他3名

日本核酸医薬学会 第3回年会(2017/7/12~2017/7/14)

[口頭発表] De novo sequencing of highly modified therapeutic oligonucleotides by hydrophobic tag sequencing coupled with LC-MS
   発表者:後藤 理恵子

第44回 日本毒性学会学術年会(2017/7/10~2017/7/12)

[ポスター発表] 全自動LBAシステムGyrolabによるADA分析方法の開発
   発表者:塚本 和浩,他5名
[ポスター発表2]ヒト間葉系幹細胞及びHeLa細胞を用いたNOGマウスの安全性薬理学的評価を組み入れた一般毒性試験の検討
   発表者:赤根 弘敏、他8名
[ポスター発表3]シクロフォスファミドのマイクロミニピッグを用いた28日間反復毒性試験(その2)
   発表者:國枝 正幹、他7名
[ポスター発表4]マウスを用いたファーマコキネティクス試験及び反復投与毒性試験におけるマイクロブラッドサンプリング(MBS)法の適用
   発表者:岩波 智徳、他9名
[ポスター発表5]サルのゲンタマイシン腎障害モデルにおける臨床バイオマーカーL-FABPと新規腎障害バイオマーカーの評価
   発表者:鈴木 慶幸、他9名
[ポスター発表6]ラット7日間反復投与毒性試験における尿中腎障害バイオマーカーの評価
   発表者:小松 弘幸、他10名

第16回 日本再生医療学会学術総会(2017/3/7~2017/3/9)

[ポスター発表1]ヒト間葉系幹細胞及びHeLa細胞を用いた非臨床造腫瘍性試験の検討
   発表者:小川光英、他8名

第8回 日本安全性薬理研究会学術年会(2017/2/10~2017/2/11)

[ポスター発表]Two type new frequency analyses of R-R interval variability after surgery in cynomolgus monkeys
   ○Takuto YOKOTA、他3名

2016年

第43回日本毒性学会学術年会(2016年6月29日~7月1日)

[口頭発表(シンポジウム)およびポスター発表] マイクロミニピッグを用いる医薬品の血液毒性評価
   発表者:バイオリサーチセンター 國枝正幹
[ポスター発表] 臨床腎障害バイオマーカーL-FABPの非臨床安全性試験への応用
   発表者:バイオリサーチセンター 鈴木慶幸
[ポスター発表] イヌのゲンタマイシン腎障害モデルにおける臨床バイオマーカーL-FABPと新規腎障害バイオマーカーの評価
   発表者:バイオリサーチセンター 鈴木慶幸
[ポスター発表] ラット28日間反復投与毒性試験における尿中腎障害バイオマーカーの評価
   発表者:バイオリサーチセンター 小松弘幸

2015年

第36回日本臨床薬理学会学術総会(2015年12月9日~11日)

[口頭発表] 抗体医薬の相補性決定領域選択的ペプチド分析を可能とするnSMOL法を利用したLC-MS/MSによるヒト血漿中トラスツズマブの分析法バリデーション
   発表者:新規技術開発室 山根尚恵

日本核酸医薬学会第1回年会(2015年11月30日~12月2日)

[ポスター発表] Quantitative analysis of an siRNA in human plasma using LC-MS/MS or ECL
   発表者:Bioanalysis事業部 今野志保、他9名

日本薬物動態学会第30回年会(2015年11月12日~13日)

[ポスター発表] Quantitative analysis of an siRNA in human plasma using LC-MS/MS, ECL or HPLC
   発表者:Bioanalysis事業部 繁水裕子、他8名
[ポスター発表] Collaborative study for improving drug tolerance in assays for anti-drug antibody against biopharmaceuticals
   発表者(共著):新規技術開発室 井上則子、Bioanalysis事業部 笹原里美・繁水裕子

安全性評価研究会 夏のフォーラム2015(2015年9月11日~13日)

[口頭発表] 心臓超音波診断法を用いた安全性評価について
   発表者:バイオリサーチセンター 星合清隆

第42回日本毒性学会学術年会(2015年6月29日~7月1日)

[ポスター発表] 薬剤性急性腎障害における尿中L-FABPと他の尿中腎障害バイオマーカーの経時的変化
   発表者:バイオリサーチセンター 鈴木慶幸

Society of Toxicology 54th Annual Meeting and ToxExpo(Phoenix、Arizona)(2015年3月22日~27日)

[ポスター発表] L-FABP As a Nephrotoxicity Biomarker in Rats.
   発表者:バイオリサーチセンター 門田利人

The 6th JBF Symposium Program "Challenge of regulated Bioanalysis"(2015年2月25日~ 26日)

[講演] Meaning of large molecule bioanalysis using mass spectrometory
   発表者:Bioanalysis事業部 後藤理恵子
高分子化合物はリガンド結合法(ligand binding assay, LBA)を用いて一般的に測定されるが,近年, LC-MS/MS のハード的及びソフト的な発展と共に, LC-MS/MS で定量することも可能となってきた.しかしながら,LC-MS/MS による高分子化合物の測定では,高分子化合物特有の困難さがある.特に酵素消化を用いて蛋白質を分析する場合,酵素消化により生じたペプチドを,評価目的である高分子化合物として定量することになる.そこで,今回の発表では,酵素消化を用いた蛋白質のLC-MS/MS 分析の留意点について示す.これらの知見を共有することにより,LC-MS/MS が高分子化合物を評価するための分析手法の選択肢の一つとして適切に活用され,医薬品開発に貢献することを期待する.

第6回安全性薬理研究会学術年会(2015年2月20日~21日)

[ポスター発表] Usefulness of in-line filter for electrocardiogram analysis in conscious monkeys
   発表者:バイオリサーチセンター 星合清隆

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