学会発表

2025年

第16回JBFシンポジウム(2025/3/3~2025/3/5)

第16回日本安全性薬理研究会学術年会(2025/2/20~2025/2/21)

  • [ポスター発表] A measurement study of cardiac function and myocardial oxygen consumption in dogs
    発表者:吉井 雅起、他6名

2024年

第51回日本毒性学会学術年会(2024/7/3~2024/7/5)

  • [口頭発表/ポスター発表] 定量PCR法と免疫染色法による非臨床試験におけるマウス組織中のヒト間葉系幹細胞検出法の比較
    発表者:八代 百合子、他6名
  • [ポスター発表] Consideration of toxicity screening methods for nucleic acid drugs
    発表者:中野 勝光、他8名(株式会社ジーンデザイン2名含む)

第67回日本腎臓学会学術総会(2024/6/28-2024/6/30)

  • [ポスター発表] 高血圧誘発SDT fattyラットにおけるエンドセリンA型受容体選択的拮抗薬による糖尿病性腎症の進行抑制効果
    発表者:白水 貴大 氏(藤田医科大学 研究推進本部 病態モデル先端医学研究センター)
    共著者:八代 百合子(シミックファーマサイエンス株式会社 非臨床事業部)、他10名

Asian Pacific Congress of Nephrology(APCN 2024 Seoul)(2024/6/13~2024/6/16)

  • [ポスター発表] Antihypertensive effects of endothelin receptor antagonists on a diabetic nephropathy induced SDT fatty rat with hypertension
    発表者:白水 貴大 氏(藤田医科大学 研究推進本部 病態モデル先端医学研究センター)
    共著者:八代 百合子(シミックファーマサイエンス株式会社 非臨床事業部)、他8名

第15回JBFシンポジウム(2024/2/5~2024/2/7)

  • [ポスター発表] 血漿試料中のインスリン濃度測定におけるLC-MS/MSとLC-HRMSによる定量法の比較
    発表者:水落 正慶、他3名
  • [ポスター発表] 高分解能LC-MSを用いたジェネリックな抗体医薬品測定法構築
    発表者:林 善治、他4名
  • [ポスター発表]定量PCRを用いた非臨床試験におけるマウス血中及び組織中のヒト間葉系幹細胞検出法の最適化
    発表者:八代 百合子、他5名

第11回TR推進合同フォーラム・ライフサイエンス技術交流会(2024/1/30)

  • [ポスター発表]定量PCRおよびフローサイトメーターによるマウス血液中ヒト間葉系幹細胞検査法の比較
    発表者:八代 百合子、他7名

2023年

第50回日本毒性学会学術年会(2023/6/19~2023/6/21)

  • [ポスター発表] マウス血液中ヒト間葉系幹細胞検出方法の比較
    発表者:鈴木 慶幸、他6名

第40回信州実験動物研究会Web開催(2023/3/10)

  • [口頭発表]マウス血液中ヒト間葉系幹細胞検出法の検討~定量PCR及びフローサイトメーターの比較~
    発表者:八代 百合子

第14回JBFシンポジウムハイブリッド開催(2023/3/1~2023/3/3)

2022年

第21回再生医療学会総会Web開催(2022/3/17~2022/3/19)

  • [ショートプレゼンテーション] 定量PCR及びフローサイトメーターによるマウス血液中ヒト間葉系幹細胞検出法の比較
    発表者:鈴木 慶幸、他

第95回薬理学会年会Web開催(2022/3/7~2022/3/9)

  • [ポスター発表] 抗原およびタバコ煙によるマウス好中球性喘息に対するデキサメタゾンおよびロフルミラストの作用
    発表者:渕上 淳一、他

第39回信州実験動物研究会Web開催(2022/3/4)

  • 「口頭発表] 去痰作用評価のためのモルモット気管粘液線毛輸送速度測定法の検討
    発表者:中野 勝光

第13回JBFシンポジウムWeb開催(2022/2/28~2022/3/2)

第25回安全性薬理研究会Web開催(2022/2/5)

  • [口頭発表] 安全性薬理試験のSEND化を外部委託する際の課題と対策について
    発表者:正木 文夫

2021年

第37回日本毒性病理学会総会及び学術集会Web開催(2021/1/28~2021/1/29)

  • [ポスター発表]ドキソルビシン誘発マウス心毒性評価モデルにおける病理組織学的解析
    発表者:大石 泰彰、他11名

2020年

第47回日本毒性学会学術年会Web開催(2020/6/29~2020/7/1)

  • [ポスター発表]皮膚の乾燥及び痒み定量評価法の検討
    ―ヘアレスマウスにおける食餌及びダニ抗原誘発アトピー性皮膚炎モデルを用いて―
    発表者:永山 愛美、他6名
  • [ポスター発表]マウスを用いた分子標的薬における心毒性評価法の構築
    ―腫瘍循環器学の観点から―
    発表者:中根 史行、他10名
  • [ポスター発表]サルにおける心拍変動解析による自律神経機能評価とQT延長評価
    発表者:斉藤 裕之、他4名
  • [ポスター発表]アデニン誘発慢性腎障害ラットにおける尿中L-FABP及び新規腎障害バイオマーカーによる尿細管障害の検出
    発表者:鈴木 慶幸、他10名

第11回日本安全性薬理研究会年会Web開催(2020/3/25~2020/4/7)

  • [ポスター発表]Effects of dl-sotalol on heart rate variability analysis using monkeys with embedded telemetry
    発表者:斉藤 裕之、他4名

第11回JBFシンポジウムWeb開催(2020/3/24~2020/3/26)

  • [ポスター発表] CRO における FCM 受託分析への取り組み
    発表者:北原 沙也加、他2名
  • [ポスター発表] 臨床試験における抗イディオタイプ抗体を使用し ない LBA 測定手法の提案
    発表者:羽成 優、他3名

第36回日本毒性病理学会学術集会(2020/2/13~2020/2/14)

  • [ポスター発表]脊椎の湾曲がみられたカニクイザルの一例
    発表者:赤根 弘敏、他5名

2019年

第6回アジア環境変異原学会/第48回日本環境変異原学会合同大会(ACEM/JEMS 2019)(2019/11/18~2019/11/20)

  • [ポスター発表]Revisiting the Bacterial Mutagenicity Assays (Ames test); Summary Report by a Workgroup of the International Workshops on Genotoxicity Testing (IWGT)
    発表者:加藤 雅之、他4名
  • [ポスター発表]Comparison of Salmonella typhimurium tester strain TA97 and TA97a with TA1537
    発表者:加藤 雅之、他6名

第46回日本毒性学会学術年会(2019/6/26~2019/6/28)

  • [ポスター発表]ラット心筋障害モデルを用いた心臓超音波Vector Flow Mappingによる血流動態評価法の検討
    発表者:中根 史行、他4名
  • [ポスター発表]アデニン誘発慢性腎障害ラットにおける尿中L-FABP及び新規腎障害バイオマーカーの変化
    発表者:鈴木 慶幸、他9名
  • [ポスター発表]皮膚毒性評価法の検討 -ダニ抗原誘発マウスアトピー性皮膚炎モデルを用いて-
    発表者:永山 愛美、他3名

第18回日本再生医療学会総会(2019/3/21~2019/3/23)

  • [ポスター発表]NOGマウスの長期飼育における背景データ
    発表者:赤根 弘敏、他3名

第10回JBFシンポジウム(2019/2/12~2019/2/14)

  • [ポスター発表]生体試料中におけるバイオマーカー濃度測定法の比較
    発表者:北原 沙也加、他4名
  • [ポスター発表]How should we be able to standardize the lipidomics data?
    発表者:中川 史之、他3名
  • [ポスター発表]Future relationship between Pharma and CRO in bioanalysis outsourcing
    発表者:羽成 優、他7名

第35回日本毒性病理学会学術集会(2019/1/31~2019/2/1)

  • [ポスター発表]急性出血性胃炎で死亡したミニブタの血管病変についての病理組織学的検討
    発表者:奥田 須美子、他5名
2018年

第45回日本毒性学会学術年会(2018/7/18~2018/7/20)

  • [ポスター発表]マウスの血液検査におけるマイクロブラッドサンプリング(MBS)法の有用性
    発表者:岩波 智徳、他6名
  • [ポスター発表]PCR法による移植細胞検出法の検討
    発表者:小松 弘幸、他5名
  • [ポスター発表]イヌを用いた2種のガイドワイヤーの血栓性評価検討
    発表者:國枝 正幹、他3名
  • [ポスター発表]ICRマウス、NOGマウス及びSDラットを用いた呼吸機能評価の比較検討
    発表者:永山 愛美、他3名
  • [ポスター発表]マトリゲルのB16F10メラノーマ細胞増殖に対する作用
    発表者:清水 茂一、他4名

第17回日本再生医療学会総会(2018/3/21~2018/3/23)

  • [ポスター発表]NOGマウスを用いた安全性薬理学的評価を組み入れた一般毒性試験
    発表者:赤根 弘敏、他7名

第35回信州実験動物研究会(2018/3/2)

  • [口頭発表]マウスを用いたマイクロブラッドサンプリング(MBS)法の検討
    発表者:岩波 智徳

第37回実験動物病理標本交見会集会(2018/2/22)

  • [口頭発表]NOGマウス 脾臓、肝臓 No. 10
    発表者:赤根 弘敏、他3名

第9回日本安全性薬理研究会学術集会(2018/2/9~2018/2/10)

  • [ポスター発表]イヌにおけるイソフルラン及びハロセン麻酔下でのQT間隔の比較
    発表者:斉藤 裕之、他2名

第9回バイオアナリシスフォーラム(JBF)シンポジウム(2018/2/8~2018/2/9)

  • [口頭発表]Various approaches to antibody drug measurement - comparison of analytical methods -
    発表者:團野 典行

第34回日本毒性病理学会学術年会(2018/1/25~2018/1/26)

  • [ポスター発表1]ミニブタの壊死性動脈炎を伴う急性出血性胃炎の1 症例
    発表者:江田 景、他7名
  • [ポスター発表2]NOG マウスに発生した皮下腫瘍の一症例
    発表者:赤根 弘敏、他5名

2017年

日本薬物動態学会第32回年会(2017/11/29~2017/12/1)

  • [ポスター発表]Application of micro blood sampling (MBS) method using mice for drug concentration measurements study
    発表者:水落 正慶、他5名

第28回クロマトグラフィー科学会議(2017/11/15~2017/11/17)

  • [口頭発表]液体クロマトグラフィー /四重極 -フーリエ変換型質量分析計を用いたオゴヌクレオチドの定量
    発表者:林 善治

第5回日本先進医工学ブタ研究会(2017/10/14)

  • [口頭発表]シミックファーマサイエンスにおける実験用ブタを用いた試験の実施状況について
    発表者:奥田 陽、他3名

日本核酸医薬学会第3回年会(2017/7/12~2017/7/14)

  • [口頭発表]De novo sequencing of highly modified therapeutic oligonucleotides by hydrophobic tag sequencing coupled with LC-MS
    発表者:後藤 理恵子

第44回日本毒性学会学術年会(2017/7/10~2017/7/12)

  • [ポスター発表]全自動LBAシステムGyrolabによるADA分析方法の開発
    発表者:塚本 和浩、他5名
  • [ポスター発表2]ヒト間葉系幹細胞及びHeLa細胞を用いたNOGマウスの安全性薬理学的評価を組み入れた一般毒性試験の検討
    発表者:赤根 弘敏、他8名
  • [ポスター発表3]シクロフォスファミドのマイクロミニピッグを用いた28日間反復毒性試験(その2)
    発表者:國枝 正幹、他7名
  • [ポスター発表4]マウスを用いたファーマコキネティクス試験及び反復投与毒性試験におけるマイクロブラッドサンプリング(MBS)法の適用
    発表者:岩波 智徳、他9名
  • [ポスター発表5]サルのゲンタマイシン腎障害モデルにおける臨床バイオマーカーL-FABPと新規腎障害バイオマーカーの評価
    発表者:鈴木 慶幸、他9名
  • [ポスター発表6]ラット7日間反復投与毒性試験における尿中腎障害バイオマーカーの評価
    発表者:小松 弘幸、他10名

第16回日本再生医療学会学術総会(2017/3/7~2017/3/9)

  • [ポスター発表1] ヒト間葉系幹細胞及びHeLa細胞を用いた非臨床造腫瘍性試験の検討
    発表者:小川 光英、他8名

第8回日本安全性薬理研究会学術年会(2017/2/10~2017/2/11)

  • [ポスター発表]Two type new frequency analyses of R-R interval variability after surgery in cynomolgus monkeys
    ○Takuto YOKOTA、他3名

2016年

日本薬物動態学会第31回年会(2016/10/13~2016/10/15)

第43回日本毒性学会学術年会(2016年6月29日~7月1日)

  • [口頭発表(シンポジウム)・ポスター発表]マイクロミニピッグを用いる医薬品の血液毒性評価
    発表者:バイオリサーチセンター 國枝 正幹
  • [ポスター発表]臨床腎障害バイオマーカーL-FABPの非臨床安全性試験への応用
    発表者:バイオリサーチセンター 鈴木 慶幸
  • [ポスター発表]イヌのゲンタマイシン腎障害モデルにおける臨床バイオマーカーL-FABPと新規腎障害バイオマーカーの評価
    発表者:バイオリサーチセンター 鈴木 慶幸
  • [ポスター発表]ラット28日間反復投与毒性試験における尿中腎障害バイオマーカーの評価
    発表者:バイオリサーチセンター 小松 弘幸

2015年

第36回日本臨床薬理学会学術総会(2015年12月9日~11日)

  • [口頭発表]抗体医薬の相補性決定領域選択的ペプチド分析を可能とするnSMOL法を利用したLC-MS/MSによるヒト血漿中トラスツズマブの分析法バリデーション
    発表者:新規技術開発室 山根 尚恵

日本核酸医薬学会第1回年会(2015年11月30日~12月2日)

  • [ポスター発表]Quantitative analysis of an siRNA in human plasma using LC-MS/MS or ECL
    発表者:Bioanalysis事業部 今野 志保、他9名

日本薬物動態学会第30回年会(2015年11月12日~13日)

  • [ポスター発表]Quantitative analysis of an siRNA in human plasma using LC-MS/MS, ECL or HPLC
    発表者:Bioanalysis事業部 繁水 裕子、他8名
  • [ポスター発表]Collaborative study for improving drug tolerance in assays for anti-drug antibody against biopharmaceuticals
    発表者(共著):新規技術開発室 井上 則子、Bioanalysis事業部 笹原 里美・繁水 裕子

安全性評価研究会 夏のフォーラム2015(2015年9月11日~13日)

  • [口頭発表]心臓超音波診断法を用いた安全性評価について
    発表者:バイオリサーチセンター 星合 清隆

第42回日本毒性学会学術年会(2015年6月29日~7月1日)

  • [ポスター発表]薬剤性急性腎障害における尿中L-FABPと他の尿中腎障害バイオマーカーの経時的変化
    発表者:バイオリサーチセンター 鈴木 慶幸

Society of Toxicology 54th Annual Meeting and ToxExpo(Phoenix、Arizona)(2015年3月22日~27日)

  • [ポスター発表]L-FABP As a Nephrotoxicity Biomarker in Rats.
    発表者:バイオリサーチセンター 門田 利人

The 6th JBF Symposium Program "Challenge of regulated Bioanalysis"(2015年2月25日~ 26日)

[講演] Meaning of large molecule bioanalysis using mass spectrometory
発表者:Bioanalysis事業部 後藤 理恵子
高分子化合物はリガンド結合法(ligand binding assay, LBA)を用いて一般的に測定されるが,近年, LC-MS/MS のハード的及びソフト的な発展と共に, LC-MS/MS で定量することも可能となってきた.しかしながら,LC-MS/MS による高分子化合物の測定では,高分子化合物特有の困難さがある.特に酵素消化を用いて蛋白質を分析する場合,酵素消化により生じたペプチドを,評価目的である高分子化合物として定量することになる.そこで,今回の発表では,酵素消化を用いた蛋白質のLC-MS/MS 分析の留意点について示す.これらの知見を共有することにより,LC-MS/MS が高分子化合物を評価するための分析手法の選択肢の一つとして適切に活用され,医薬品開発に貢献することを期待する.

第6回安全性薬理研究会学術年会(2015年2月20日~21日)

  • [ポスター発表]Usefulness of in-line filter for electrocardiogram analysis in conscious monkeys
    発表者:バイオリサーチセンター 星合 清隆

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