遺伝毒性試験

当社の経験豊富な試験責任者が品質・スピードを重視してお客様のご要望にお応えします。

 

特徴

  • 初期スクリーニングでは、スピーディに、かつ少量の被験物質でも実施可能です。
  • 第2のin vivo小核試験として、幼若ラットを用いる肝細胞小核試験も実施可能です。

試験一覧

in vitro 試験

  • 1)不純物(ガイドラインM7準拠)のAmes試験
    ◆濃度分析測定の対応可能
  • 2)安衛法GLP、化審法GLPのAmes試験
    ◆届出様式作成
  • 3)スクリーニング試験の対応可能
    ◆5菌法、2菌法
    ◆用量設定及び本試験、本試験のみで実施可能
    ◆複数の化合物を1試験にまとめて実施可能
  • 細菌を用いる復帰突然変異 (Ames) 試験
  • 培養細胞 (CHL/IU) を用いる染色体異常試験
  • マウスリンフォーマTK (MLA) 試験
  • 培養細胞 (CHL/IU) を用いる小核試験

in vivo 試験

  • ラット/マウスを用いる小核試験(造血細胞)
  • 幼若ラットを用いる小核試験(肝細胞)
  • ラットを用いる染色体異常試験(造血細胞)

サービスに関するお問い合わせ

サービス内容についてのご質問やご相談などお気軽にお問い合わせください。

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